KIZ-run 基礎伏図の書き方の1例です



基本設定のオプションです。
上の金物の表記は、任意に設定してください
下の、全部の壁を書くも任意に設定してください

柱頭・柱脚を別図面と梁幅を150で描画を前提の例です。
その際、幅150のときに、中に 105 で柱を描くの設定です
(2013/1/19 Ver 1.89f3からの機能です)



KIZ-run 内で、地中梁、柱、人通口の追加をしてください


CAD へ変換後です。


柱部分が、2重になっていて、包絡後のきれめがあります。


このようにする場合でも、切れ目があるので、楽にできます



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